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キッザニア東京で2回目のお仕事体験をしてきました。

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キッザニア東京で3回目のお仕事体験。>>

前回の記事では、5歳の娘ちぇぶちゃんがキッザニアデビューした時の話を書きました。

今回も引き続き、キッザニア東京へのお出かけ(2回目)について書きますね。

 

▼キッザニアデビューの時の話。

 

キッザニアデビューの数日後、準備に気合いを入れ過ぎたのか(!?)Mashaは体調を崩してしまいまして... 続いて息子のだっくん、パパ、そして最後はちぇぶちゃんの順にダウン。

かなりしんどい1週間を過ごしましたが、熱は下がってもちぇぶちゃん(とMasha)のキッザニア熱は冷めることなく、毎日のように「また行こうね♪」と話していたのでした。

 

2月に入ってキャンペーンのお知らせをいくつか目にして、丁度スケジュールも合いそうだった日がありすぐに予約を入れました。

毎日のようにちぇぶちゃんから「キッザニア楽し過ぎるの♪」という話を聞かされ続けていたパパと弟のだっくんも、今回は一緒に行くことになりました。

 

▼こちらは、キッザニアに初めて訪れたパパ目線の記録です。(パパのブログ)

 

キッザニアクラブ東京に入会しました♪

前回キッザニアに初めて行った時、ちぇぶちゃん(とMasha)の満足度の高さと何よりあまりの楽しさにすっかりキッザニアに魅了されてしまい、パパとも話し合って2回目以降はキッザニアクラブ東京の会員登録をしてから楽しむことにしました。

会員になると様々な特典があるのですが、中でも特にお仕事履歴をつけることができたり、会員用のアクティビティがいろいろあるところに惹かれました。

(※キッザニアクラブ東京については、いずれまた...。)

 

当初はWebから登録するつもりでしたが、入会キャンペーンが始まっていたのとすぐに再訪が決まったため、当日に会員登録することにしてお出かけしました。(どのタイミングで登録しに行けるかドキドキしながら...。)

 

 

入場後は次のお仕事探しに親もどんどん動き回るため、どのタイミングで会員登録するか悩んでいました。ところが、実際にはお昼の受付時に園内のインフォメーションデスクに通してもらって会員登録を済ませることができ、会員カードも当日中に受け取ることができました。

その為、時間内に娘はお仕事体験(& Mashaは次の仕事探し)に集中することができて良かったです(^-^) 

※閉園近くになるとインフォメーションデスクは混雑しているため、会員登録を検討されている方は早めに立ち寄る(もしくはWebで登録する)方が良いかもしれません。

 

▼ウェルカムキットなど。(キャンペーンプレゼントの缶バッジは撮り忘れました。)

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▼園内で入会したので、オリジナルジグソーパズルもプレゼントでいただくことができました。150ピースあり思っていたよりも本格的なものでしたが、娘は折に触れてパズルを楽しんでいます。(娘は既にキッザニアのキャラクターがお気に入りの様子...。) 

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キッザニアに行く前の予習など

前回の記事にも少し書きましたが、キッザニアで少しでもスムーズにお仕事体験をするためにはとにかく親の動き方が重要だということを身に沁みて感じました。

わが家はまだまだビギナーなので、引き続き入念なリサーチをしながら、事前に親子でよく話し合ってやってみたいお仕事のピックアップと優先順位づけをしてから行くようにしています。

... これがまた楽しい! 親子の会話がどんどん盛り上がって良い感じです♪

 

キッザニアの各パビリオンやお仕事の予約システムなどについては、キッザニアのガイド本やキッザニアについて書かれているサイトやブログなどを参考にしています。

 

▼特に、この本はお仕事紹介のページにフリガナがふってあるので、娘は毎日熟読してそれぞれのお仕事内容をバッチリ覚えているようです(^-^)

やりたいお仕事をピックアップして優先順位をつけていく際にもとても役立っています。

キッザニア裏技ガイド東京&甲子園(2018〜19)

キッザニア東京 全パビリオン完全ガイド ウォーカームック

持ち歩くなら、コンパクトなサイズのこちらのガイド本もおすすめです。 

初回は、入場して最初に取る予約や解放時間の意味がイマイチ理解できていなかったのと、園内のパビリオンの位置関係があやふやだったために前半無駄に動き回って疲れてしまいました。

そこで今回は、園内のマップも頭に入れておきました。

(↑ 一度行くと、かなりイメージしやすくなりますね。)

また、娘も

  • 最初の予約を取った後に別のお仕事を探して体験する

ということが「??……」という感じに見えたので、入場してからの流れについては再度話しておきました。

 

また、今回は家族全員で行き、まだ2歳でお仕事体験をすることができない弟のだっくんもいるため、園内での過ごし方やおむつ替えの場所などについてパパと確認しておきました。

パパも初めは流れを把握するのに時間がかかったようですが、後半は夫婦で分担しながら

  • だっくんの相手
  • 娘のお仕事の様子を撮影
  • 次のお仕事探し

などをすることができました。

キッザニア 2回目のお仕事体験(娘 5歳3か月)

まだまだ初めてのお仕事ばかりなので、娘はどのお仕事も真剣そのもの。再び密度の濃い時間を過ごすことができました。

 

▼当日の流れをざっとまとめてみると、こんな感じ。

  1. 入場後、第一希望のピザショップ前に行きお仕事を予約する
  2. 解放時間の 3時50分まで、娘はピザショップ前で待機
  3. 解放時間までの間、親はピザショップの集合時間までに体験できるお仕事を探す
  4. 予約なしで体験できるお仕事をいくつかピックアップ、ちぇぶちゃんと相談してバナナハウスでお仕事することに決めて受付。
  5. バナナハウスでバナナ生産者のお仕事体験
  6. ピザショップでお仕事体験(♡バレンタインアクティビティ)
  7. ちぇぶちゃんの強い希望で、消防署を予約
  8. 消防署開始までに体験できるお仕事を探す
  9. プリント工房でお仕事体験
  10. 休憩、食事。
  11. 消防署でお仕事体験
  12. ミルクハウスを予約。
  13. ミルクハウス開始までに体験できるお仕事を探す
  14. スポーツクラブの会員(チアリーディング)を体験
  15. ミルクハウスでお仕事体験(♡バレンタインアクティビティ)
  16. 出版社でお仕事体験

 

(※バナナハウスとピザショップの合間に、会員カードを受取りにインフォメーションセンターへ立ち寄りました。)

 

結果、この日は

  • バナナハウスのバナナ生産者
  • ピザショップのピザ職人
  • プリント工房のフォトクラフト作り体験
  • 消防署の消防士
  • スポーツクラブの会員
  • ミルクハウスのミルクフードマーケター
  • 出版社のマンガ家

 という、7つの体験をすることができました。 

 

▼これから沢山集めていきたいお仕事カード。

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▼ジョブスケジュールカードは、会員用の緑色にチェンジ。

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当日のお仕事の流れやお仕事体験の様子など 

当日の流れや、それぞれのお仕事体験について今回も簡単にメモしておきます。

 

ちなみにこの日、娘が一番やりたかったお仕事はやはり「ピザ職人」でした。

 

キッザニアではちょうどバレンタインのイベントが始まったところ。

期間限定パビリオンやバレンタインの期間限定アクティビティが用意されており、チョコレートが大好きなちぇぶちゃんにとって、どれも魅力的なものばかり♡

 

 

ただし、第一希望のチョコレートハウスはどうも激戦の予感...。それほど早く受付に行くことができない我が家の場合、予約が取れるかどうかも微妙。

事前にガイドを見ながら作戦を練るのですが、娘とそんな話をしていると「じゃあハートピザを作りたい♡」ということで、真っ先にピザショップの予約を取りにいくことに...。

娘は、前回チャレンジしてとても美味しく出来上がったピザがハート型になる♡ということに心惹かれたようです。行く前から「ハートのピザって一体どんな風に作るんだろうねぇ?」と何度も話していました。

 

入場後に無事ピザショップの予約を取ることが出来たので、解放時間までの間(娘は待機中)、Mashaはピザショップの集合時刻までの間に出来るお仕事を急いで探しました。

この間、パパとだっくんは園内を軽く散策。4時になってウェルカムダンスが始まると、だっくんはノリノリでダンスを見ていたようです。

娘もバナナハウスの前で初めて実際のダンスを見ることができて喜んでいました。(前回は2階の病院ですぐ中に入って準備に入ったため、ダンスを見ることができなかったのです。)

バナナハウス(バナナ生産者)

娘が「いつかやってみたい!」と言っていたバナナハウスのお仕事からスタート!

まだ青いバナナを収穫し、状態を確認して袋詰め、出荷などの作業をします。

娘は「収穫する時に使ったハサミの使い方が難しかった~(>_<)」と話していましたが、自分で収穫したバナナを持ち帰ることができてとても嬉しそうでした(^-^)

 

▼子どもたちの制服姿が可愛い♡

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▼自分で収穫したバナナの色の変化を毎日何度も確認していたちぇぶちゃん。

教わった通り、数日後にそばかすがたくさんついたバナナは「とても甘くて美味しい♡」と言っていました。

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ピザショップでハートピザ作り♡ (ピザ職人)

この日第一希望のお仕事・ピザ職人。

前回は生地をこねるのが難しかったそうですが、「2回目は上手にこねたり、穴をあけることができた!」と少し得意げに話していました。

こういった感想を話してくれるところを見ると、同じ仕事を何回もやってみて自信をつけていく、というのもなかなか良さそう。

(※会員になると、指定のお仕事を3回こなすと会員用のアクティビティができるようになる特典もあるので、うまく気持ちをのせてチャレンジさせてみたいなぁと思ってみたり...。) 

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ハート型のピザはとても可愛らしい仕上がり♡

愛情たっぷりの♡ピザをパパに食べてもらえて、娘はとても嬉しそうでした(^-^)

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... アツアツのピザを食べる前に、次のお仕事を予約します。

娘の強い希望で、消防署へGO!

消防署のお仕事は人気で予約も割と早めに受付終了してしまいます。前回とてもやりたがっていたものの、残念ながら間に合いませんでした。

今回は無事予約を取れました!娘は嬉しそう♪

プリント工房(フォトクラフト作り体験)

ピザを食べる前に、もう一つ。

こちらも前回から気になっていたプリント工房。定員3名のところ、残り1名にギリギリ滑り込むことができました♪

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待ち時間に、カレンダーの種類とデザインを決めます。

娘は迷うことなく1年分のカレンダーとお菓子の家のデザインに決めていました。

自分の写真を撮り、出来上がったカレンダーに絵を描いたりシールを貼ったり、好きなようにデコレーションしていきます。

(途中から、親も工房の中に入って体験の様子を撮影することができました。)

可愛らしい仕上がりのカレンダーは、良い記念になりました。

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フォトクラフト作り体験が終わると、ようやく束の間の休憩。消防署の集合時刻まであまり時間はありませんでしたが、2階のピザーラで追加のピザや飲み物などを購入し、みんなで食べました。

消防署(消防士)

消防署では、消防士の皆さんが普段どんなお仕事をしているのか説明を受け、続いて整列や放水の合図の練習などをしてから、実際に消防車に乗り込み現場に急行。火事が起きた建物に向かって本当に放水して消火作業をします。

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放水の様子はなかなかリアル。

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大好きな消防車を追いかけていった弟のだっくんは、ちぇぶお姉ちゃんの放水の様子を食い入るように見つめていました。

この後カメラマンさんの撮影があったのですが、娘はとても凛々しい表情をしていました。(写真の仕上がりも良く、普段あまり見ない表情... 思わず購入してしまいました。)

 

「合図の練習や放水など、大変だったけどとても楽しくお仕事ができた!」そうです(^-^)

 

消防署の後は、もう一つバレンタインアクティビティ(ベーカリーかミルクハウス)を予約しようという話になり、娘の希望でミルクハウスの予約を取りました。

スポーツクラブ(会員・チアリーディング)

前回は街時計のパフォーマーをやり、トランペットを持ってダンスしたのがとても楽しかった娘。「次はポンポンを持ってダンスしたい♪」と言っていたのですが、この日はなかなか時間が合わず...。

そんな時、ポンポンを持った素敵なお姉さんがスポーツクラブの勧誘に回っていて「すぐにでも始まります」ということだったので、娘は「行く~!!」とノリノリで付いていきました(^^;)

 

▼有言実行!? ポンポンを持ってダンスしています♪ 飛んだり跳ねたり、娘は終始楽しそうでした(^-^)

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スポーツクラブでは会員カードをもらい、その足でミルクハウスへ向かいます。

ミルクハウスの奥には乳幼児が遊べるエリアがあり、きょうだいで少し休憩した後、お姉ちゃんはお仕事へ...。

ミルクハウス(ミルクフードマーケター)

娘がやりたがっていたバレンタインアクティビティ「バレンタインに食べてほしいチーズケーキ」を開発します。

この期間だけのハート型チョコのトッピングが登場... 気持ちが高まりますね。

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ただ、この時間はかなり疲れていたのかいつもと少し様子が違いました。

親は中に入れないので事情はわからなかったのですが、珍しく少し泣きそうな顔も見せていたのでちょっと心配になりました。

お仕事の後に聞いてみると「何でもない。ちょっと疲れていただけ。チーズケーキ楽しく出来たの!」の一点張り。

娘なりに時間内に気持ちを整理して、頑張ってチーズケーキを作ったようです。

精神的な成長も感じさせてくれるキッザニア、すごい...。

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娘が作った甘いチーズケーキ。みんなでシェアして、幸せな気持ちになりました。

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シェアしたのは、最後のお仕事を終えてから…。

(念のため、スプーンやフォークは人数分持って行って正解でした。)

出版社(マンガ家)

娘の様子を見ながら「今日はミルクハウスで終わりにして帰ろう」と思っていたのですが、お隣の出版社のお仕事がまだ受付中...。

5歳児には少し難しいかな?と思いましたが、念のため娘に「最後にもう一つ、マンガ家のお仕事をやってみる?」と聞いてみたところ、娘は「やる!」と即答でした。 

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受付後、まず「りぼん」か「ジャンプ」を選ぶのですが、娘はりぼんを選択。(うわぁ、私は昔りぼん愛読者だったのですよ... 懐かしすぎる! ← 泣きそう)

次にマンガのタイトルを選び、とあるページのセリフを考えてペンで書いていきます。(締め切りの時間を意識させられて、少し焦ったようです。)

娘は「英語の方がスラスラ書けるのでいいですか?」と聞きながら、ところどころ英語でセリフを書いたそうです。(実際にはひらがなもスムーズに書けてきていますが、本人はそうは思っていないようだということを知りました。)

不思議なアメコミ風のマンガに仕上がっていました(^-^)

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表紙には自分の名前も印刷してくれるので、良い記念になります。

冊子の中にはマンガの描き方や道具の説明なども書いてあり、娘は帰りの電車や帰宅後に熟読していました。

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娘によると「(機嫌が悪そうに見えた)ミルクハウスよりも出版社の時間が一番疲れていた」そうです。それでも最後まで良く頑張りました!

とにかく、この日もかなり楽しめたようです。

最近では毎日「またキッザニアに行きたい!」という娘の一言から話が盛り上がります(^-^)

 

そして息子のだっくん。

大好きな働く車たちや電車(地下鉄)、飛行機などの乗り物を近くで見ることができて大興奮していました。

また、園内はキッザニアのキャラクターの着ぐるみが回っていて、何度も息子の相手をしてくれたようです。息子もお気に入りのキャラクターができたようで、見つけるたびに嬉しそうに近寄ってタッチしたりハグしてもらったりしていました(^-^)

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長丁場なので、途中に息子とパパで一時退場するのもありかな?と思っていたのですが、実際には途中お昼寝も挟んで最後まで園内で過ごすことができました。

パパによると、園内ではミルクハウス以外にもフリースペースが何か所かあり、まだお仕事を体験することができない小さな子どももそれなりに楽しめそうとのことでした。

 

Mashaは今回も足が棒になりそうでしたが、娘のお仕事姿や他のお子さんたちのお仕事の様子を見ていると何だか元気が湧いてくるから不思議です。

親子共にファンになったキッザニアに行ける時には、限られた時間内で最高の体験をすることができるようにこれからもサポートしていきたいなぁ、なんて思っています(^-^)

 

成果物など

今回もお腹と心はいっぱい、そして沢山の成果物を持ち帰ることもできました。

冊子やレシピから体験を再現してみたり、体験した・体験したいお仕事に関する本を読んだり... 今後、いろいろな学びにつなげていけそうなところも気に入っています。

親としては、仕事中の様子を撮影した写真やビデオを見るのも癒しのひとときになったりして...。

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ちぇぶちゃんとママに加えて、パパとだっくんもキッザニアがお気に入りの場所になったようです。

行けそうな時(&お得な時)にはまず入場予約をして、これから色々なお仕事体験をしていきたいと思っています(^-^)

 

※参考:キッザニアの関連書籍

参考にしている本などをメモしておきます。

キッザニア東京 全パビリオン完全ガイド ウォーカームック

持ち運びしやすいサイズ。

キッザニア裏技ガイド東京&甲子園(2018〜19)

ディズニーとキッザニアに学ぶ子どもがやる気になる育て方

キッザニア流!体験のすすめ 子どもがやる気になる31のヒント

 

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